校友会支部 16.京都

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平成28年度 京都支部総会

地区:16.京都|更新日:2017年04月22日

日時 平成29年4月22日(土)13:00-17:00
場所 福知山市民交流プラザ

http://www.city.fukuchiyama.kyoto.jp/life/facilities/entries/004539.html

受付 12:15-13:00

総会 13:00-13:50

講演会 14:00-15:00

懇親会 15:10-17:00

平成27年度 京都支部総会

地区:16.京都|更新日:2016年04月25日

日時 平成28年4月24日(日)11:00-17:00
場所 ハートピア京都

平成27年度 京都支部総会(第45回)

支部名

京都支部

支部総会回数

第45回 京都支部総会

開催日時

平成28年4月24日(日) 10:45~15:00

開催場所

ハートピア京都

京都市中京区竹屋町烏丸東入る

京都御苑の見学

参加

全員

支部総会コメント

大学、校友会本部、友好支部の皆様が13名

支部会員が12名の合計25名で開催

今後の支部活動として、ホームページも立ち上げたし、SNSの有効利用を研究していきながら、今度は地道な活動を展開するとした。

地道な活動とは

京都府は南北に大きく広がる地形なので、今後は地区別に3カ所程度に分類し、その地区内の身近な場所(公民館など)で役員会を開き、その地区で中心となって活躍して頂ける方の発掘をしていくことの確認をした。

講演会コメント

京都御苑(京都御所)の見学

初夏を思わす程の好天に恵まれ、またガイドさんにも付いて頂きしばしの静寂に心を癒やされた。

懇親会コメント

毎回のことではあるが、なぜか京都支部の連中は、酒が入るとそれまでとは打って変わり、賑やかで、大盛り上がりであった。

特に席順を決めていなかったのですが、堀川交友会長のはからいで、席を決めて頂き、京都支部会員の間に友好支部の方々に入いって頂き、参加者全ての中で、友好関係が築くことができた。

平成26年度 京都支部総会

地区:16.京都|更新日:2015年04月13日

日時 平成27年4月11日(土) 12:30受付 17:00終了予定
場所 京都社会福祉会館

平成26年度 京都支部総会(第44回)

支部名

京都支部

支部総会回数

第44回 京都支部総会

開催日時

平成27年4月11日(土) 13001730

開催場所

京都社会福祉会館

京都市上京区堀川通り丸太町下る

京都の名所旧跡を辿る

二条城の見学

支部総会コメント

出席者 大学、校友会本部、友好支部から16
京都支部会員13名の計29名の出席

総会では、大学、校友会の来賓挨拶に続き、年間報告、 次年度の取り組みと関西ブロックの報告がされた。
特に!新しい京都支部へのスタートとしてSNS等を利用した時代に合った支部活動への第一歩としてメール会員募集の経過報告がなされた。内容は、60歳以下の支部会員を対象に(約440名)メール会員を募集。 反響も予想以上で、今後の支部活動の要となり得る期待は大。
そのため、今後のフォローやメンテは無論のこと、さらに会員数の拡大と、次のステップへと進めていきたく、委員会の設置などが取り決められた。

講演会コメント

桜も散り始めてはいたが、幾度も歴史の舞台となった、世界遺産二条城を見学していただいた。幸い、昨日までの雨の心配も全くなく楽しんでいただいた。 残念だったのは、時間が多くとれず、御殿には上がれず、庭の散策だけになってしまった事と、造園業を営む先輩が欠席で、作りの壮大さや、きめの細かさ等の説明が聞けなかったことである。しかし酒の露天販売では、試飲し、即刻、買われた方もあり 笑顔が絶えない見学であった。

懇親会コメント

懇親会は、席は自由としているため、友好支部の方と京都支部会員との隔たりがなく交流ができ、和やかで、また、賑やかな懇親会であった。滋賀県支部の戸崎支部長のエールで会は終わったはずなのに散会とはならず、最後まで盛り上がった。最後になりましたが、ここまで盛り上げていただいた、大学の常勤理事板橋先生を始め、校友会から浅井副会長、小林副会長、そして本当に愉快な友好支部の皆様には、心よりお礼申し上げます。


平成25年度 京都支部総会

地区:16.京都|更新日:2014年04月26日

日時 平成26年4月26日(土) 13:00-17:30
場所 京都市 花園会館

支部名

京都支部

支部総会回数

第43回 京都支部総会

開催日時

平成26年 4月26日(土)    13001730 

開催場所

花園会館

京都市右京区花園木辻北町1-5

講演会はせず「妙心寺」参拝とした。

支部総会コメント

参加者は来賓11名、支部会員11名で総数22名であった。

京都支部開設以来最低の開催人数を記録してしまった。

その要因は明確で、準備不足につきる。

, 準備に携わった役員が少人数。(3名)

2,きめの細かな打ち合わせできず。(見切り発車)

3,案内から開催までの日にちの余裕なし。

4,その他

いろいろな事情からこのような結果にはなったが、

次年度は、強く今回の反省を生かし改善していきたい。

講演会コメント

講演会をなくし「妙心寺」の参拝をメインにした。

「京都という土地柄、名所旧跡の近辺で総会を開催し、見学をするなかで、参加者のふれあいを目指す」と決めた方針に則った第一回目の試み。

時間的に間延びもなく、見学の要所が変わるごとに、それぞれの会員の得意分野の場面となり、その知識や経験に基づき、説明や解説されていたので、わかりやすく、楽しく過ごすことができた。

懇親会コメント

来賓のお客様と会員が気軽に会話し、盛り上がる、和やかで賑やかな雰囲気の中終わることができた。

これは参加人員が少ないことで、大きな声を出せば、遠くの人とも会話ができ、会場が一つとなれる雰囲気が生まれたものと推測される。

来賓の方々と会員の距離が詰まり、これも「あり」かな?と

懇親会の盛り上がりを見て胸をなで下ろした。

災害見舞いのお礼

地区:16.京都|更新日:2013年10月08日

災害見舞いのお礼  

                                                                                                         支部長 佐藤正宏

 京都福知山市におきましては、初秋を迎えてから8月15日の花火大会での爆発事故、また9月15日、16日にかけ台風18号による水害と2度も大きな被災を被りました。しかし、そんな中で、未だに寸断されている道路があるものの、着実に復興へと進んでいます。また、お蔭様で、京都支部の会員で被災したという連絡もなく、安堵しています。
 つきましては、各方面より、多数の方々から、ご心配や、労い、また励ましの言葉をかけていただき、ここに謹んでお礼申し上げると共に、近況のご報告とさせて頂きました。ありがとうございました。
 

平成24年度 京都支部総会

地区:16.京都|更新日:2013年04月20日

日時 平成25年4月20日(土) 13:00~17:00
場所 サンプラザ万助

平成24年度京都支部総会(第42回)                                                      

                                                    支部長 佐藤 正宏

      

 平成24年度京都支部総会(第42回)が、4月20日(土)京都府福知山市『サンプラザ万助』にて開催されました

支部総会では、京都支部会員参加21名、来賓としては、大学から宮崎経営学部長、校友会からは、堀川浩良会長を始め、支部より11名と多数の参加を頂き、総勢33名となった。
はじめに、校友会 堀川会長より前支部長新谷氏への表彰があり、続いて支部長より開会の挨拶に始まり、宮崎経営学部長より大学の現状として新キャンパスや外国語学部の新設などをお話し頂き、堀川会長からは、校友会の現状をお話いただいた。京都支部総会では、佐藤支部長より京都支部の再生に取り組むプログラムが取り上げられた。それは、総会だけを活動の場とせず、会員同士が気軽に参加でき、会員の相互関係、絆をさらに向上させる活動に取り組みたいとの内容であり、全員の同意を得て総会を終了した。

講演会では、『明智光秀と福知山』と題して、写真で見せる地域再発見の会 会長 吉田博様に講演をしていただきました。世に謀反者の代名詞のように使われる明智光秀だが、その実、人情に厚く、賢者で福知山城主としての功績も大きく、世間に自慢できる名君であった、などコミック誌を使いながら話されました。当初予定していた時間がずれ、短縮をお願いし、講師の方にはご迷惑をお掛けした。

懇親会では、三重県支部 髙臣支部長よりご挨拶、大阪支部 佐茂支部長のコメント付で乾杯を頂き、懇親会がスタートした。今回初参加の会員が2名あり、しかも京都支部の待ち焦がれていたそれぞれ平成の卒業生と薬学部の卒業生であったので、皆が羨むほど二人はモテモテであった。賑やかに和やかに時間の過ぎるのも忘れての盛り上がり、最後に香川県の吉川支部長の名城節でピークを迎え閉会した。

京都支部総会 (平成23年6月25日)

地区:16.京都|更新日:2011年04月19日

日時 平成23年6月25日(土) 13:00-17:45
場所 京都市 京都ガーデンパレス

平成23年度京都支部総会(第41回)

平成23年度名城大学校友会京都支部総会(第41回)が、平成23年6月25日(土)京都市上京区「京都ガーデンパレス」にて開催されました。来賓には、名城大学から総合研究所 森裕二所長、郷原信郎教授、校友会から、岩室隆副会長、友好支部12名、総勢38名が参加されました。

総会では、開会の辞に始まり、学歌、物故者黙祷と進み、今年で終了する新谷嘉郎支部長の挨拶となりました。続いて大学から、森総合研究所長から現在の大学の状況の説明があり、又岩室校友会副会長から最近の校友会の活動報告へと続きました。その後、平成22年度事業報告と決算報告、監査報告の説明があり、平成23年度事業計画案、予算案が提案され、全員賛成で承認されました。

講演会では、名城大学 郷原信郎教授が「組織の思考が止まるとき」と題して講演をしていただきました。約1時間の講演は、東日本大震災の教訓と東京電力の対処方法の誤りを中心に熱意のある解説とご自身の考えを説明されました。皆さん静かに真剣に聴講されました。

懇親会では、三重県支部 髙臣支部長の挨拶、大阪支部 佐茂支部長の乾杯挨拶で開会しました。終始和やかな雰囲気の中、郷原教授のサックス演奏などもあり、楽しい懇親会となりました。最後は、香川県支部 吉川支部長の名城節の指揮で全員合唱で終了となりました。

                                           

京都支部総会 (平成22年11月20日)

地区:16.京都|更新日:2010年10月14日

日時 平成22年11月20日(土) 12:30-18:30
場所 京都市 京都タワーホテル
詳細 40周年記念総会
[講演会]
講師:名城大学教授 郷原信郎
演題:「検察とメディアをめぐる思考停止の構造」

京都府40周年記念支部総会

秋晴れの穏やかに一日に、京都駅前の京都タワーホテルにて、京都府40周年記念支部総会が開催された。
記念講演として予定されていた名城大学郷原先生が、前日体調不良のため欠席となり、急遽下山学長による「ナノテクノロジーについて」の講演に変更となった。
このような不慮の事故の場合の対応としては、今回は非常に良かったが、これと言うのも下山学長のお陰と大変感謝しています。

さて、40周年記念式典としては、下山学長の記念講演会 12:30~、ピアノ演奏会 2:30~、総会 3:00~、懇親会 4:30~と、滞り無く進んだ。
ピアノ演奏会はクラリネット、チェロ、ピアノの3名の女性演奏者による演奏会であった。
ピアノ奏者が、前支部長の田中錫彦氏のご令嬢と言うこともあって、演奏終了後、校歌を演奏して頂き、生演奏の伴奏にて全員で3番まで歌った。
生演奏での校歌斉唱は始めてであったため、なかなか感動した。
出席会員の内訳は、法学5名、経友8名、理工9名、農学4名の合計26名であった。
薬学の出席は0であった。
初代支部長、二代目支部長もご参加され、お二方には40年を記念して感謝状が手渡された。
近隣支部としては、10支部(三重、大阪、福井、香川、兵庫、岐阜、富山、静岡、愛媛、高知)の参加があり、大阪からは5名が出席された。
一般会員の出席者数をどのように増やすかが、今後の大きな問題点と感じた。

懇親会では、キングレコードの山本氏による歌謡ショーもあり、楽しく過ごさせて頂いた。
締めのエールは、はかま姿の正装による岡村常任理事(三重県支部)の名城節で盛り上がり、今後50周年を目指して頑張って頂けるものと感じた。

尚、毎年2月には、丹後の民宿で「カニ例会」を行なっていますので、ぜひ会員の皆様方の参加をお願いいたします。
※詳細やお問い合わせは京都支部まで